ためになることノート

ためになることを書いておきます。誰の?

人狼ジャッジメント_戦略_通常部屋

自分のやっている戦略を書いてみます

 

通常部屋の場合

市民陣営:市民、市民、市民、占い師、霊能、狩人

人狼陣営:人狼人狼、狂人

 

・市民

-推理、雑談に積極参加する。会話を振り反応をうかがう。

人狼チャットをしていないように見せる)

-しゃべってない人がいないか注意する。(突然死のケア、人狼チャット指摘)

‐280指摘(強要はマーナー違反)

‐COタイミングからの指摘

 

処刑指定されたら、推理矛盾なければ黙ってつられる。

市民陣営の役職COをしないこと

 

 

・霊能

‐占い対抗がいる場合、占い結果を聞いてからCO

‐占い対抗がない場合、黒が出たらCOする。

占い対抗がなくてもグレーゾーンを圧迫するためにCOしておくという説があります。

前者の場合は襲撃されたら乗っ取りの心配があるので

後者の方法を推奨したい。

占い対抗がある場合はおそらく狩人が霊能を護衛し続けるので

襲撃、処刑の心配はなくなる。生存ボーナスも得られるので利が伴う。

‐霊能対抗が出た場合

霊能対抗が出てしまうと進行がいなくなり困難になる。結局霊能ローラーになるため

つられるし、信用度が下がる。

 

・占い師

占い結果をひたすら読み上げる

対抗以外を占っていく

 

・狂人

占い師を騙るCO

テキトーに白だししていく、人狼と思われる人物に白だしをする。

人狼に狂人ですと暗に伝えるのが目的。

 

・狩人

狼の襲撃先を護衛するのが役割

占い師か霊能を護衛するのが普通

真占い師の白を護衛するのは多少高度な駆け引き

失敗すると責められる。

 

人狼

‐占いCOする。(黒だしができる占い騙り)

‐占いに対抗がいるなら、霊能をCOする。(真霊能をあぶりだす、結果としてローラーされる。)

‐潜伏する